カトリックさいたま教区
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カトリックさいたま教区

教区年表 DIOCESEAN TIMELINE



1939年01月04日 横浜教区の一部であった埼玉、栃木、群馬、茨城の4県をもって知牧区として新設され、カナダのフランシスコ会に委託された。そして初代教区長にはA・ルブラン師が就任した。
1940年 同師の教区長辞任により、内野作蔵師が教区長代理となる。
1945年 教区長に就任した。
1957年 内野師は教区長を辞任。
1957年12月16日 浦和知牧区は司教区に昇格した。
1957年12月24日 長江恵師が初代司教として任命され、教区長に就任した。
1979年 長江司教は教区長を辞任。
1979年12月20日 島本要師が後任に任命。
1980年03月20日 島本要師が司教に叙階されて教区長に就任した。
1990年03月20日 島本司教は長崎大司教に任命。5月に長崎に転任。その後、岡宏師が教区管理者を務めた。
1991年09月16日 岡田武夫師が浦和教区司教に叙階されて教区司教に就任した。
2000年05月10日 岡田司教は東京大司教に任命され、同日、浦和教区の谷大二師が司教に任命された。叙階式は9月15日、宇都宮海星女子学院で行われた。
2003年03月31日 浦和教区よりさいたま教区と名称変更。
2007年 司教区昇格50周年。
2008年 小教区のブロック化、協働宣教司牧開始。
2010年04月 司牧センター設置。
2011年 東日本大震災の災害対策本部として、教区サポートセンターを設置。
教区の新しい優先課題と8つの優先課題(2011-20)、開始。
2013年07月27日 マルセリーノ谷大二司教退任
2013年07月27日 ペトロ岡田武夫大司教 さいたま教区管理者として就任